ハイライト3色の「仕上がり」「似合うムード」「おすすめの使い方」をご紹介

ハイライト3色の「仕上がり」「似合うムード」「おすすめの使い方」をご紹介

■ 01 Nude Ray ― 温もりピンクで、血色とツヤを同時に

DIDION GLOW TONE DUO / 01 Nude Ray

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ほのかな血色感とやわらかなツヤを同時に叶える、温もりを感じるピンク系の2色。
ハイライトとしてはもちろん、チークやアイシャドウとしても使用可能です。専用ブラシも発売。セットでお使いいただくと、より簡単に狙った場所にハイライトをのせることができます。

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■ 01の使い方(おすすめ)

01 Nude Ray のせる位置(顔)
01 Nude Ray スウォッチ
頬、ほほ、鼻筋にのせるのがおすすめの使い方です。まぶたや、鼻先、あご、上唇のくぼみにもお使いいただけます。
  • 明るい色(L):頬骨の高い位置に“置く”ように
  • 深みのある色(R):その下に重ねて立体感をプラス
  • 血色を足したい日はブレンドしてチーク使いもおすすめ

■ 02 Silk Glow ― ベージュで仕込む、白浮きしにくい光沢

DIDION GLOW TONE DUO / 02 Silk Glow

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肌に溶け込むようになじむ、2色の黄みトーンで構成されたベージュ系カラー。
白浮きしにくいので、よりナチュラルに自然な光沢感をプラスしたい方におすすめです。 専用ブラシも発売。セットでお使いいただくと、より簡単に狙った場所にハイライトをのせることができます。

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■ 02の使い方(おすすめ)

02 Silk Glow のせる位置(顔)
02 Silk Glow スウォッチ
額、ほほ、鼻筋にのせるのがおすすめの基本の使い方です。まぶたや、鼻先、あご、上唇のくぼみなどにもお使いいただけます。
  • 明るい色(L):頬の高い位置〜こめかみへ、“伸ばす”より“なじませる”感覚で
  • 深みのある色(R):頬の明るい色に少し重ねるように乗せて。鼻根・眉下など影が出やすい部分に少量入れると立体感がUP。
  • メイク全体をカラーレスに静かにまとめたい日は、ブレンドしてシルクのような艶感を頬に入れても。

■ 03 Celestial Stone ― 透明感を引き出す、ミルキーホワイト×アイシーブルー

DIDION GLOW TONE DUO / 03 Celestial Stone

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ミルキーホワイトとアイシーブルーの組み合わせが、透明感を引き出すクールな2色。さらりと軽やかな質感ながら、内側から潤うようなツヤを生み出す配色です。 専用ブラシも発売。セットでお使いいただくと、より簡単に狙った場所にハイライトをのせることができます。

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■ 03の使い方(おすすめ)

03 Celestial Stone のポイント使いイメージ
額、ほほ、鼻筋にのせるのがおすすめの使い方です。まぶたや、鼻先、あご、上唇のくぼみ上などにもお使いいただけます。右のブルーをポイント使いに目頭下に細く入れるとより澄んだ印象に。
  • ミルキーホワイト(L):頬骨のトップ、額のほか、鼻筋に仕込むと洗練された印象に。
  • アイシーブルー(R):光を足すというより“澄ませる”ニュアンス。目頭から目の下に部分に細くいれると目元がクリアで澄んだ印象に。アレンジで小鼻横に薄く入れるのも。赤みを抑える効果も期待できます。
  • クールで知的に寄せたい日は、ブレンドして頬に。セミマットな艶感のプランピングリップでコントラストを作ると映えます。

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